ヘアスタイル、ヘアカタログ、ヘアアレンジ。メンズヘア、ボブ、ミディアムの髪型がいっぱい

ヘアコンシャスは、プロによる髪の見極めが決め手です。
その日の症状や髪質に合わせて、薬を使い分けます。

ヘアコンシャスでたっぷり栄養を補給した髪も、
日ごとゆるやかに、その栄養は抜けて行きます。

おうちではぜひ、髪の症状に合ったシャンプー・トリートメント・ベース剤(洗い流さないトリートメント)をお使いください。
ヘアコンシャスがより長持ちします。

最適なホームケアは担当スタッフにお尋ねください。

ベース剤(洗い流さないトリートメント)とスタイリング剤は、その日につくったヘアスタイルに合うものをお使いください。

髪の悩みの例

 

ヘアコンシャスのポイント

 

ホームケア

カラーやパーマの繰り返しで、髪が弱くなってしまった

髪にたっぷり、栄養(髪と同じ成分)を補給し、髪の組織を補強することがポイント。でも、これは一時的なもので、栄養は日ごとにゆるやかに抜けていきます。栄養を逃げにくくするには、ホームケアが大切です。

髪に栄養を与えるタイプのシャンプー、トリートメントが必要です。ブロー前のベース剤はお約束。髪をプロテクトしないとダメージが悪化します。

髪の毛が軟らかすぎて、スタイルが決まらない

ハリとコシを与えることがポイント。ダメージをケアして、ボリューム感をキープできるようベースの質感を整えておくと、スタイルの幅がもっと広がります。

ホームケアでも、スタイリング前に、ハリを与えるラインを使うことが大切です。

毛先が傷んで
スタイルがまとまらない

パサついた毛先をしっかりエステすることがポイント。毛先に水分をたっぷり入れて落ち着かせれば、スタイルも決めやすくなります。

ホームケアでのシャンプー&トリートメントも、髪質に合うたっぷりとうるおいを与えるものを使いましょう。

ネコッ毛で
ふわふわまとまらない

ふわりと広がりやすい髪は、うるおいを与えることがポイント。さらにシャキッとした質感を与えてあげれば、スタイルもキレイにまとまります。

ベースでハリ感をつくっているので、シャンプー&トリートメント、スタイリング前のベース剤で、髪質に合うものを使っていれば、スタイルもキープできます。

くせ毛で
まとまりが悪い

パサつきや広がりをうるおいで落ち着かせて、ツヤツヤな質感を出すのがポイント。くせがのびるわけではありませんが、扱いやすくなります。くせ毛の悩みは、カットテクニック+ストレートパーマで解消できます。

くせ毛は乾燥しやすいので、シャンプー&トリートメントは必ず水分をたっぷり与えてあげるタイプをお使いください。

そんなに傷んでないけど
ちょっと乾燥気味かも

パサつきを解消するとスタイルの持ちがよくなります。しっとり感より、サラサラ感を出すことがポイントです。

ダメージはあまり進んでなくても乾燥を感じる人は、刺激から髪をまもるため、スタイリング前のベース剤を必ずお使いください。

髪がパサついて
ベタっとなる

ハリ、コシ、ツヤを与えてあげることがポイント。ベタっとなりがちですから、ボリュームアップのベースをヘアコンシャスでつくり、おうちでのケアを大切に。

シャンプー&トリートメントは、しっとり重く仕上がるものは避け、軽いサラサラ仕上げのものをお使いください。ベース剤でうるおいとハリを補充してあげましょう。

髪が太くて
バサバサする

しっとり感を与えてボリュームを抑えることがポイント。全体の広がりを抑え、ナチュラルな質感を。

髪が太い人は乾燥しがちですので、しっとり感のあるシャンプー&トリートメントを使ってください。

髪が硬くて
すぐパサつく

しっとり感とサラサラ感を与えることがポイント。手ぐしで整えればOKのナチュラルスタイルにも対応できるようにコントロールします。

シャンプー&トリートメントでサラサラタイプを、ベース剤でうるおいを補うものを使うといいでしょう。

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